ありがとうございましたm(__)m

Yuyake きのうの夕やけ市には、たくさんのお客様がご来店してくださいましたhappy01

みなさん、本当にありがとうございましたo(_ _)oペコッ

天気も良くてsunビールやお酒もおいしく飲んでいただけたと思いますbeerheart01bottle

7月は25日の開催となっております。

またのお越しを心よりお待ちしていますhappy01

ありがとうございましたo(_ _)oペコッ

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きょうは“夕やけ市”です♪

Yuyake 5:30pm ~ 8:00pm

店頭で生ビール(サッポロ クラシック)日本酒を販売いたしますbeerheart01bottle

皆さんお誘い合わせの上、ご来店くださいませhappy01

お待ちしていま~すheart04

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これ、何の花かわかりますか?

Mitsuba_3 実は吸い物や茶碗蒸しなどに入れるみつばの花ですclovershine

いつでも、食べたい時に収穫できて便利だから・・・と栽培ポットを買ったのですが、収穫しないでいたら花が咲いてしまいましたcoldsweats01

みつばって、こんなに白くてかわいい花が咲くんですねtulip

初めて見ましたeye

店のウィンドーから見ることが出来ます。

皆さんもぜひ見に来てくださいねhappy01

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6月27日(土)は“夕やけ市”です♪

Yuyake 夕やけ市

日時:平成21年6月27日(土) 5:30pm~8:00pm

会場:長沼町本通り商店街

地元商店街の人達が工夫を凝らした露店やバザーを出店し、実行委員会による多彩なイベントも実施ています。

当店はいつもどおり、生ビールと日本酒の販売をいたしますbeerheart04bottleheart04

ご来店、お待ちしておりま~すhappy01

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きょうのgremz♪

1245496583_02063_5   すてきにライトアップされてましたflairshine

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今年も盛況でした♪青い麦さんの“一ノ蔵まつり”

きのう、青い麦さん主催一ノ蔵まつりが開催されましたbottle

会場はもちろんスナック青い麦です。

(株)一ノ蔵さんから当店担当の臼井さんも参加してださり、30数名のお客様とともに約2時間の楽しいひと時を和気藹々と過ごしましたhappy01

この会は今年でなんと9回目です。これって本当にすごいことだと思います。マスターとママのがんばりに拍手ですshineshineshine

来年はいよいよ10回目・・・来年のこの会の開催を私も楽しみにしていますhappy01

Cimg3890_4 挨拶をする一ノ蔵の臼井さんですkaraoke    

Cimg3891_4 毎年好評をいただいている一ノ蔵 特別純米生原酒です。Photo

料理を盛り付けているマスターです。

Photo_2 会のようすです。酒談議に花が咲いていますtulip

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ふっと思い出した深イイ話♪

もう10年以上経つと思います。

私が某ワインメーカーさんの勉強会に出席していた時の話ですwineheart04

講師の先生は、まだワインが日本の一般家庭にあまり普及されていない頃にソムリエとなって活躍された方でした。

講義を聞きながら、いろいろなタイプのワインをテイスティングするんですよ~happy02

リーズナブルな価格の物から10,000円近くする高級なものまで・・・

いろいろなワインを飲み比べる機会はなかなか無いので、こういうのはとてもありがたくもあり、楽しみでもありましたhappy01

ワインで欠かせないものといったら、やはり料理との組み合わせだと思います。

その時に先生が言った言葉が今でも忘れられない・・・というか、自分がワインと料理を合わせるときの指針となっているのでご紹介します。

ある高級な赤ワインをテイスティングした時にお話です。

『例えば私はこのワインにはラーメンがピッタリだと思ったとします。でもソムリエというのは、お客様が選んだ料理の価格や国・お客様のご予算を考えた上でワインを選ぶ・・・それがソムリエの仕事なんです。逆にワインから料理を問われた時も同じです。だから自分はこのワインにはラーメンがいいと思っても、「ラーメンです」とは言えない。それがソムリエなのです。』

先生はそうおっしゃられたんです。

すごく深い言葉だなぁ~と思いました。

その土地の料理には、同じ場所で作ったワインが一番合うだろうことは容易に想像できます。

それからワインを飲むときは雰囲気も一緒に味わいたいから、ちょっと良い食材を用意した時には、お酒もちょっと贅沢したいかなぁ・・・なんて思います。

これはワインに限らず、日本酒や他のお酒にも通じると思います。

「じゃあラーメンに高いワインはだめなのか?」と聞かれれば、私はそれはそれでいいのではないかと思います。なんたってお酒は嗜好品ですものsign01ご自分がおいしいと思える飲み方が一番だと思います。

ただ、そういう中のちょっとしたアクセントとして【雰囲気を楽しむ】ということをプラスしたら、もっともっと楽しい時間が過ごせるんじゃないかな~なんて思います。

ただのお酒が好きな酒屋の嫁のひとりごとですが、ちょっとでも心の隅に置いていただけたら嬉しいですhappy01

読んでくださってありがとうございましたm(_ _)m

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繁桝 麹屋 純米吟醸 生々

繁桝は福岡県八女市にある高橋商店さんが造っています。

麹屋酒造好適米を丹念に磨き、八女の水でじっくりと仕込んだ純米吟醸酒を火入れ殺菌することなく、生のまま瓶詰めしました。

生酒ならではの滑らかさとほど良いコクがとてもイイ感じですhappy01

きのうは生寿司と共にいただきましたdeliciousおいしかったですよ~heart04

焼肉なんかでもいいんじゃないかなぁ~・・・

試された方、ぜひご報告ください(=゚ω゚)ノ o(_ _)oペコッ

Shigemasu_koujiya_namanama 繁桝 麹屋 純米吟醸 生々

使用米 山田錦・夢一献

アルコール度 16~17度  日本酒度 +2  酸度 1.4

720ml 1,363円   1.8L 2,730円

※麹屋の由来

当蔵は、江戸時代の初め頃から味噌、醤油を醸造するための麹造りを家業としておりました。その後、享保二年(1717年)初代蔵元高橋六朗右衛門が造り酒屋を開業したため、地元では長い間『麹屋』の名で呼ばれておりました。

― 麹屋(通常商品)の裏ラベルより ―

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澤屋まつもと 無濾過本生原酒 愛山

当店の人気銘柄のひとつ澤屋まつもと松本酒造さん(京都が、希少な酒米愛山で醸した純米酒です。

愛山山田錦雄町の系統を受け継ぐ酒造好適米です。酒造りにはとても適した米ですが、栽培の難しさもあり、兵庫県の特定地域のみで極少量栽培されているという希少なお米です。

その愛山で仕込んだ純米酒を、味の調整・火入れ殺菌等を一切せず、原酒のまま瓶詰めしたのが澤屋まつもと 無濾過本生原酒 愛山です。

ふくよかな旨味と酸味がほど良く調和してキレも良い、味わい深い1本です。

Matsumoto_aiyama 澤屋まつもと 無濾過本生原酒

使用米 愛山(兵庫県産)

アルコール度 18度台  精米歩合 65%  日本酒度 +3   酸度 1.7  アミノ酸度 1.2

720ml 1,575   1.8L 3,150

※生酒なので、かならず冷蔵庫で保管して下さい。

※アルコール度が高めなので、ロックにしてもおいしいですよhappy01

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はっきりしない天気が続いています(゜.゜)

毎日すっきりしない天気が続いていますgawk

空はどんより、雨も多くて梅雨のような感じですcloudrain

北海道には梅雨が無いはずなのに・・・これも地球温暖化の影響でしょうか?

カラッとした北海道ならではのさわやかな晴天が待ち遠しいですねsun

ところで6月27日は今年2回目の夕やけ市です。

それまでには天気も気温も回復していますように・・・

きれいな夕やけが見たいですねhappy01

皆さんのご来店、お待ちしていま~すhappy02

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